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2016年6月21日 (火)

Blood Flow

新曲公開ですnote

今度はインストゥルメンタル、すなわち曲のみの、歌のない楽曲です。なので、ギターがメインになります。曲調はおなじみハードロックで、途中からの展開は人生のハイ&ローを意味し、「どんな時でも流れる血が熱くしてくれる」ということを表現してみました。伝わるかな?

Blood_flow

<iframe width="100%" height="450" scrolling="no" frameborder="no" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/tracks/270162936&amp;auto_play=false&amp;hide_related=false&amp;show_comments=true&amp;show_user=true&amp;show_reposts=false&amp;visual=true"></iframe>

曲:Katsuya

Guitar:Katsuya

Others:software

上記URL(下線部)をクリックして、聴いてみてくださいねsign01

2016年4月22日 (金)

DINNER

久しぶりに新曲をnote

仕事で疲れて、「スタミナ不足やな~」なんて思う事が多くなってきた今日この頃。とにかく肉料理が食べたくなるんですね。歌詞としてはとっても馬鹿げてるかもしれないけど、言い回しと英語を上手く?使って、それなりに聞こえるようになりました(笑)

曲の方は大真面目にハードロック。それもスローな脂っこいイメージで仕上がったと思っています。

Dinner <iframe width="100%" height="450" scrolling="no" frameborder="no" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/tracks/260003831&amp;auto_play=false&amp;hide_related=false&amp;show_comments=true&amp;show_user=true&amp;show_reposts=false&amp;visual=true"></iframe>

詞・曲/Katsuya

Vo. 瑞歌ミズキ(歌声合成ツールUTAU音声ファイル)

G. Katsuya

Others. SOFTWARE

URLをクリックしたら、プレイヤーが表示されます。聴いてみてくださいねwink

2016年1月12日 (火)

星のブーツ

2016年第一弾、楽曲リリースです。

靴屋さんを眺めてたら、星の装飾をちりばめた可愛いブーツを見つけました。そこで、これをテーマに楽曲を作ってみました。

主人公は新人OLさん。明るく元気でちょっぴりドジな、お洒落さん。

聴けば元気が出そうな、明るいガールズ・ロック風の楽曲で、働く女性への応援歌みたいに思っていただけたらいいかな?

Img_2238 <iframe width="100%" height="450" scrolling="no" frameborder="no" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/tracks/241594421&amp;auto_play=false&amp;hide_related=false&amp;show_comments=true&amp;show_user=true&amp;show_reposts=false&amp;visual=true"></iframe>

詞・曲:Katsuya

Guitar:Katsuya

Vo:波音リツ(歌声合成ツールUTAU音声ファイル)

Others:Software

ジャケット制作:TOMOさん

2015年11月13日 (金)

BLACKLIST

いや~、記事になるネタがないですね~(汗)

楽曲リリースしましたnote

よくある“メロディ重視”ではなく、伝統的なロックパターンを採用した純粋なロック・ナンバーです。

詞はハチャメチャですが、熱いノリを追い求め、大好きなLed Zeppelinの「Rock and Roll」を目標に置いて作曲しました。また、その際、同バンドの他の楽曲もヒントとなって、僕自身のロックの基盤となる楽曲に仕上がったと思っています。

Blacklist <iframe width="100%" height="450" scrolling="no" frameborder="no" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/tracks/232739147&amp;auto_play=false&amp;hide_related=false&amp;show_comments=true&amp;show_user=true&amp;show_reposts=false&amp;visual=true"></iframe>

詞・曲・Guitar/Katsuya

Vo./瑞歌ミズキ(UTAU音声ファイル)

Others/DAW SOFTWARE

本来、もっと早くにリリースする予定だったのですが、この曲は3月にレコーディングしていて、先にリリースした他の曲の方がレコーディングは後。後から作った曲の方が、もちろん手馴れてきているので・・・当初の音では納得できなくなり、Mixをやり直したので、かなり遅れたリリースとなってしまいました。詞の内容からすると、ちょっと季節はずれですね。

試聴はURLをクリックしてくださいね!

2015年9月 9日 (水)

BELIEVE

暑い夏が終わり、身も心もクールダウン。そんな時、ふと感傷的になったりして。夏の思い出とともに、過去の記憶がよみがえると・・・それは意外と苦いものが多かったりしませんか?

でも、そんな過去にとらわれず、未来へ向かって進んでいこうsign01 そう、自分自身を信じてpunch

そんなメッセージを歌詞に込めました。緩やかだけど力強く、どこか漠然としていても、足はしっかり地に着けて。秋風をイメージしたメロディは、エンディングまで聴くとジーンとするかもしれません。

コード進行にこだわって作曲した、渾身の1曲ですnote バラード調の聴きやすい曲なので、ジャケット画像の下のURLをクリックして、是非聴いてみてくださいねwink

Believe <iframe width="100%" height="450" scrolling="no" frameborder="no" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/tracks/222899070&amp;auto_play=false&amp;hide_related=false&amp;show_comments=true&amp;show_user=true&amp;show_reposts=false&amp;visual=true"></iframe>

詞・曲:Katsuya

アコースティックギター・リードギター:Katsuya

その他楽器類:ソフトウエア打ち込み

ヴォーカル:波音リツ(UTAU音声ファイル)

2015年6月 3日 (水)

Get Up !

お待たせしました。(待ってない?coldsweats01) 新曲リリースです。

働いて家に帰ると、疲れて居眠ってしまう・・・そんなことはないですか? でも、働く人こそ、プライベートな時間は夜。居眠ってしまっては、趣味も楽しめませんね。そんな、疲れた人たちをたたき起こすかのような超とんがったロックナンバーです。

詞の内容を聴いていると~、一日の疲れをリフレッシュして、今という時間を手に入れ、プライベートタイムを満喫せよ! と、もっともらしい事をロックらしい言葉で歌っているのですが~、よくよく分析すれば、要するに「居眠ってんと、早よ風呂に入れ!」と言っている訳ですhappy02 みなさん、プライベートタイムを有意義に過ごしましょうnote

で、曲の方ですが~、ロックと言ってますが、ロックにも色々あって・・・

「起きろ!」という言葉が心の中にねじ込んでくる程のインパクトを持たせるなら、ドン、タタ、ドド、タン♪ というリズム、良いんでないか? という事で、サビをロカビリー風にしてみました。歯切れのいいリズムパターンから、一気に激しくなるサビ。ここはとにかく騒がしく、音割れするならすればいい・・・ぐらいに味付けしてみました。さらには、最初から構想のあったシンセサイザーをテクノポップ風に、しかも激しくという、まるで喧嘩でもしてしまいそうなジャンルを合体させ、最終的にはハードロックサウンドにまとめたものです。

400_400jpg_get_up_jkt

<iframe width="100%" height="166" scrolling="no" frameborder="no" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/tracks/208595678&amp;color=ff5500&amp;auto_play=false&amp;hide_related=false&amp;show_comments=true&amp;show_user=true&amp;show_reposts=false"></iframe>

↑クリックして、是非聴いてみてくださいね!

2015年4月10日 (金)

MEMORY

楽曲アップですnote

恋愛モノなんてほとんど書く事のない僕ですが、知人の実体験に心を打たれて書き下ろした奇跡の1曲がありまして、今回はその曲を紹介します。

モチーフは知人の実体験ですが、シチュエーションなどは変えてあります。

かなわないとわかっていて落ちてしまった恋の記憶・・・携帯電話に残されたメモリーを消せば、全て消してしまえるかもしれないのに、消す事ができない・・・

そんな切なさを書き下ろし、やさしいメロディに乗せました。

J-Popバラードで、5分弱の長い楽曲ですが、ちょっぴりRockテイストなエレキギター3本と、2基のシンセサイザーで、中盤からエンディングに向けてグッと盛り上げていきます。

P4100085 写真はヴォーカルパートの編集画面。縦に音階があって、歌詞を入力していくと、歌声が出来上がります。数字が書いてありますが、これは音の強弱を表しています。標準が100で、数値を上げれば強くなります。こんな事が出来るなんて、スゴイ世の中になりましたね。<iframe width="100%" height="450" scrolling="no" frameborder="no" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/tracks/199656516&amp;auto_play=false&amp;hide_related=false&amp;show_comments=true&amp;show_user=true&amp;show_reposts=false&amp;visual=true"></iframe>

詞・曲 Katsuya

歌:波音リツ(UTAU音声データファイル)

Guitar:Katsuya

Others:DAW Software

Jacket Image:TOMO様(ありがとうございます) 尚、ジャケットのイラストと波音リツのキャラクターとは関係ありません。

特に自信ありな楽曲です。プレイヤーをクリックして、聴いてみてhappy01

2015年2月17日 (火)

Dead Drunk Rowdy

音楽ネタ続けます・・・てか、楽曲公開しますnote

Dead Drunk Rowdy

訳すと、泥酔している荒くれ者。特に深い意味は含んでいないんですけど、

意見がかみ合わずに喧嘩し、タクシーから降ろされた男は、見知らぬ町のロックバーで泥酔し、暴れる。奴にこの思いを伝えたい。伝えるなら、岩の壁を叩き破る勢いで行け! やがて男は叫びだす。

といった内容の詞。かなり破天荒な男が主人公になっていて、曲もかなりハードなRockになってます。書き下ろした当初は刺激の強すぎる言葉も含んでいたので、公開するために一部書き直し、タイトルもややマイルドに変更しましたcoldsweats01 ちなみに僕とこの主人公の男とは無関係ですので、誤解なきようにbleah

<iframe width="100%" height="166" scrolling="no" frameborder="no" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/tracks/191100008&amp;color=ff5500&amp;auto_play=false&amp;hide_related=false&amp;show_comments=true&amp;show_user=true&amp;show_reposts=false"></iframe>

詞・曲: Katsuya

歌: 瑞歌ミズキ(歌声合成ソフトUTAU音声データ)

Guitar: Katsuya

Others: DAW Software

実は、僕の歌声は一般的な男声より高め。なので必然的にキーが高くなります。しかし、正直言って、僕の声を録音して・・・などという大胆な行為をするほど歌唱力に自信があるわけじゃなく、また、録音環境も整っていません。そこで救いの歌声合成ソフト登場となるのですが、これまたイメージに合致する音声データを探すのに一苦労sweat02 リードヴォーカルは、尊敬するロックヴォーカリストのロニー・ジェームス・ディオ氏(~2010年)をイメージしています(決して僕がそのような素晴らしい声を出すわけではありません)が、この音域でパワフルな声のデータが見つからなかったんですね。何とかキーだけは合致しましたが、ミズキ君にとってもやや高かったようです。ロニーて誰や?という方には、声質は違うけど、近い音域のパワフルなヴォーカリストとして、B'zの稲葉さんをイメージしていただけたらいいかもしれません。尚、僕が稲葉さんのような素晴らしい声を出せるわけはございませんsweat01

客観的に聴くと・・・演奏、下手ですね(爆) 各種ソフトウエアも、使いこなせてない感じありあり。まあ、楽曲作りのセンスがこんな感じと受け取っていただければ幸いかcoldsweats01 とにかく、3コーラスあるのですが、全てに異なる緊張感を与えるべくアレンジしています。間奏のギター・ソロでは、エディ・ヴァンヘイレン氏が世界に広めたタッピング奏法(右手の指でフィンガーボード上で弦を叩き、メロディを奏でる奏法)を取り入れました。

P2170084 美しくない画像ですが(汗)、写真を見ていただければどんな奏法かわかると思います。最近知られたところでは、miwaチャンが「faith」で披露していますね。ちなみに僕の場合、中指で叩きます。

こんな感じで、恥ずかしい部分も多々ありますが・・・楽曲としては自分なりに上出来だと思っています。是非、本文中に埋め込んだURLをクリックして聴いてみてくださいねsign03

(聴けない場合はご一報下さい。こちらも初めてのことで上手くいっていないかもしれません)

2015年2月15日 (日)

ミュージシャンへの道

最近、ちゃんと出かけてないな~。。。更新するようなネタがあんまりないんですが、それでも何がしかの活動はやっていましてbleah ようやくそれがひとつの形になってきたのでお話したいと思います。

初めてギターを触ったのが、おそらく小学6年生頃だったと思うのですが、ちょうどその頃から洋楽を聴き始め、中学生の頃には既にRockにどっぷりハマッてた僕。一方で、初めて自作の歌を歌ったのが、小学校低学年。その頃飼っていたワンコdogの歌を作って歌ってたのですね。そんな僕だったのだから、ギターを手にすれば、当然自分で作った歌をギターで弾きたくなるわけです。

だからと言って音楽の知識があるのかというと、決してそうではなく、勉強も苦手だった僕は、全て独学・・・というより、感覚だけでやっていました。好きなアーチストの曲をコピーすれば、どんな風に演奏されてるかわかるはず・・・ぐらいのものでcoldsweats01 高校生の頃、生半可な知識で書き上げた楽譜をバンドのメンバーに渡し、それでも何とか音にできた事で、初披露することができたのですが、なかなか僕と同調して奥深くまで追及し、本格的なオリジナル曲制作に取り組んでくれる人はいませんでした。というか、きっと僕1人が先走りしていたんでしょうね。

高校を卒業して、バンドも解散した後は、目標もなくただギターを弾くだけで上達の兆しも見えず、一度ギターを置いてしまったんです。

音楽をやめた僕は、同時に楽しんでいたバイクやカメラに情熱を注ぎ、バイクに置いては鈴鹿サーキットでのレースに出場するなど、かなり熱病だったのですが・・・これも僕に同調して熱くなってくれる仲間を集める事が出来ず(現実的にお金がめっちゃかかります)、早々に見切りをつけ、釣りの世界へと足を進めます。

でも、音楽は捨てる事ができなかったんですね。そうしてる間にも、様々な趣味に調和した楽曲のイメージがたくさん浮かんできたのです。そして、長い沈黙を破って再びギターを手にしたのが、PCによる音楽制作を知ったとき。好きなアーチストの楽曲をまた練習して弾き、いくつものサイトから練習法を学び、荒削りながらも自分なりの演奏テクニックを少しずつ呼び覚まし、ギター1本とPCで、自分が表現したいものを表現する事ができるようになったのです。

P2150083 それでも始めたときは、楽譜作成ソフトで楽譜を作り、その付属音源で音出していました。それは実際のバンドでの音とは程遠いもので、友人に聴いてもらっても大体のイメージが伝わるだけのもの。そこで、今度は一歩進んだDAWというソフトの中から無料のものをダウンロードし、打ち込んでいきました。ただ、これも付属音源。僕自身が納得できるギターの音を作るのが難しく、さらには打ち込みにかかる時間が膨大sign01 なので、少しずつながらお金を貯め、ギターの音をPCにインポートできる機能を持った機材を購入し、それにバンドルされているDAWソフト(無料版より機能が充実している)を導入。それが上の写真のソフト(画面)なのです。

…以下、長文につきスルー可…

ドラムス、ベースを打ち込み、ギターを録音して重ねます。必要ならシンセサイザーなどの音も打ち込み、歌となるメロディを打ち込みます。ギター以外の楽器にはあまり知識を持ち合わせていない僕ですが、人体の仕組みで何とかできそうなフレーズを作って打ち込みます。どんないいフレーズでも指が届かなかったらダメとか、ドラムスなら手2本足2本以上の音を一度に出す事が出来ないとか、そんなことを考えながら打ち込んでいくんですね。

また、歌については打ち込んだ音を書き出し、「歌声合成ソフト」なるものにインポートして歌詞を入力すると、PCが歌ってくれます。それを書き出し、DAWにインポートして、楽器の音に重ねていきます。必要なところには、別のパートを同様に歌声合成し、重ねると、いわゆる“ハモリ”が出来上がります。歌声音源データにも、男声、女声や得意な音域、声の質などが様々で、これを選ぶためには気になる音声データをダウンロードしなければなりません。かなり面倒ですがcoldsweats01 結局、完璧といえる声には出会えず、音域だけは何とか確保できましたが。

こうして出来上がった楽曲を、今度はステレオ音源らしくするため、それぞれのパートを左右のスピーカーに振り分けます。そして音量を調整して書き出します(ミックスダウン)。

書き出した楽曲は、実はそれでは完成と言えません。今度は「マスタリング」と言って、不要な音を圧縮し、全体の音圧(ボリューム感)を上げていかなければなりません。しかし、音が大きすぎるとクリッピングという現象が起こり、音質を著しく落としてしまう事になります。何度も聴き、ヘッドホンを外してスピーカーから聴き、を繰り返して、クリッピングを起こさない最大の音圧で書き出します。

これで完成になります。

…ここからまとめになります…

こんないくつもの工程を、初めてなので全て手探りで行い、ようやく僕のオリジナル楽曲が多くの皆さんに聴いてもらえる形になりました。出来上がった楽曲は、アップロードサイト(世界のプロも利用していますcoldsweats02)にアップしました。どのような反応が見られるのか? 楽しみでもあり、怖くもあります。近々、このブログを読んでくださっている皆さんにも聴いていただくことができるようにしますねnote

こんな風に、そこそこ年齢を重ねてしまってからでもできる事・・・写真だって、多くの方にご覧いただいています。音楽と写真、この二つの趣味が、僕がこの世に生きている証として、多くの方に受け入れられたら嬉しいのです

2014年9月 1日 (月)

ウルフルズ 復活のヤッサ!!

ちょっといいことがありましてhappy01 いや、自分に対してじゃないんですよ。

地下鉄に乗ってたら、向かいの席に中学生ぐらいの男女が座ってて、楽しそうにおしゃべりしてたんですが~、駅に着くと、その2人がスッと立ち上がったんです。降りるのかな? いや、2人が座ってた席に、年配のご夫婦(たぶん・・・ね)が座りました。さりげなく譲ったのですね。すると、端っこに1人分の席が空いたんですが・・・ここもさりげなく、彼氏は彼女を座らせたんです。男前~winkgood

さて、僕らは地下鉄から阪急電車に乗り換え、万博記念公園へ。そう、タイトルの、ウルフルズのライブなのですnote

Img_14051 過去、トータス松本さんのソロの時には、播磨でのライブに行ってるんですが、ウルフルズでは僕は初めて。相棒さんはかなりのファンで、活動休止以前(僕らの結婚前)にも数回行ってたようですから、要領を心得てます。結構いい場所から観れましたup

トータスさんのソロでもウルフルズの曲は演奏していましたが、やっぱり本来のメンバーで演奏されると違いますね。数多いヒット曲を持つバンドだから、終始ノリノリですよ。

Img_14071 15:30~19:00頃までに及ぶ、長~いイベントだったから、太陽の塔も帰りにはライトアップ状態flair でも、そんな長さも感じないし、身体はほとんど動きっぱなし。帰りの電車の中ではさすがに疲れが出たけど、気構えずに楽しめる、いいライブでしたnote

あ、僕自身にとってもいいことありましたね。